はじめまして、1回生MFの大野達也です
まず初めに立命館大学男子ラクロス部のOBOGならびに関係者の皆様、日ごろからラクロス部への応援や多大なる支援をいただきありがとうございます。
ブログを回してくれたヒロミは、たいへんに頼れるマネージャーであります。クールな女性という印象を僕はヒロミに持っています。また、日頃から選手達を支えてくれて感謝しかありません。これからもスタッフと連携をとる中で、良いチームワークを発揮していきたいです。
もう11月ですから、今年も残りわずかとなりました。ちなみに僕は、毎日違う入浴剤を使ってお風呂に入るのに最近ハマっています。
そして、いよいよ1回生の集大成、ウィンターが近づいて参りました。しかし、最近の練習試合では2敗も喫してしまい、チームの中には危機感を覚える人も多いと思います。「今のままではウィンター優勝は難しいのではないか」と。しかし、残り2週間弱もあれば、このチームはより強くなり優勝できると思っています、というかします。このチームで優勝したいです。ベスト10もとります。残り、2週間弱ですが、やるべきことをやるだけです。
次に回す人物はDFの江口アサキです。彼のチェックは正に恐怖です。彼との対人の後、うずくまるOFをこの目で何度見たことでしょうか。ウィンターでもそのチェックに期待です。

おわりに、僕は個人的に、「人間の可能性は無限大で意志さえあれば何だってできる」という考えを持っている人間なので、諦めが悪いです。ので試合終了の合図が鳴るまでひたすらゴール目指して、奮闘していきたいです。最後に僕の尊敬する人物である、元プロサッカー選手のズラタン・イブラヒモビッチの言葉を拝借して絞めたいと思います。
『 I am just warming up!(私はまだ始まったばかりだ)』
